おすすめ
がっつり!!!!
がっつり用品フェア
3/6よりスタート。
アレもコレも、がっつりセール。
オイシイところをがっつりご用意。
はみ出したっていいじゃない。
今だけだもの。
例によって早い者勝ちです。
もちろん、ご来店頂いたお客様優先です。
がっつり楽しんでください。
がっつりありすぎて載せきれません。
まだまだ、あんなのやこんなのもがっつり放出。
すみずみまでお見逃しのないよう、がっつり物色してください。
2010. 3. 5
やっと全色揃いましたよ~☆
大人気のグリップやっと揃いましたよ~
PDW(ポートランドデザインワークス)のスピードメタルグリップ.
税込3500円
アルミがオシャレですね~☆池袋でも超売れていましたが、大阪でも大人気ですよ
2010 2/22 福田佑二郎
今年もこの季節
やってきました
祭り
開幕です
例によって 早い者勝ち です。
毎年恒例(?)の希少車種もバッチリ!!
これを逃すと・・・
在庫は常に変動します。
早めのご来店をお待ちしております。
2010. 2.18
バイクで個性を主張しきったら
今度はウェアで主張しましょう。
POPでオシャレなバッグが入荷しました!!
~新世代の鞄・セレブロス~
どこかの街角で見たような、バーチャル・ビルボード(広告)の
デザインを生地にプリントし、職人が一枚ずつ切り取って
丹念に縫い上げたバッグや小物が生まれました。
今、目の前にあるのは、世界でひとつしかない、デザインなのです。
「可愛くて、楽しくて、かっこいい!!」
あなたはどのメッセージ(ビルボード)を選びますか?
こんなPOPデザインが大から小からウォレットからポーチまで沢山揃って
なんとお値段が全品半額!!となっております。←ココ重要( ..)φ
ぜひ一度見てみてください!!
中途半端?いやいやなんでもアリの街乗りバイク!「INZIST SS」!
MTBのようであり、クルーザーのようであり、またママチャリのようでもあり・・・
INZISTの新型は「ゆるーい街乗りバイク」でした!
でもこの感じがいいんです。
ついつい本気になってしまいそうなところですが、そこはあえて「こんなもんでいいかな」で留めておくのがポイント。
とはいえ、見た目に反して?「スゴイ良く進む」このバイク、普段の足に使い倒すだけでは物足りなくなるかもしれません!
INZIST BICYCLE SS ¥67,200-
エコだよ!それは!!
Ag (Alchemy goods)
Urban ¥23.100-
Made in Seattleの,超エコなメッセンジャーバッグ.
においでも分るのですが,本体はインナーチューブ,ストラップはシートベルトが再利用されています.
再利用ということは・・・
こういうこと.
どこの,どんな人が,どんな使い方をしてパンクして,どんな気持ちで貼ったのでしょうか.
(右のパッチonパッチ,なかなか上手く貼れていますね~)
個性たっぷり,まさに1点モノ。
チューブのブランドロゴなんかも見付かったりして, しばらく眺めていても飽きませんね.
ジッパーにはさりげなくバルブが. う~ん,カワイイ♪
ここはカラーのバルブキャップを装着して,さらに個性的に!!ってのも面白そう.
ここまではチューブ全開ですが,さすがに内側には布が貼られています.
個性的な配色と,かなり期待できそうな機能性です!!
全てが違う,このバッグ.
二度と同じものに出会うことはありませんョ.
2009. 6.11 MIYASAKA
骨を考えると、こうなる。
ワコール CW-X 「柔流」
ノースリーブシャツ ¥7.245-
ここまで肩胛骨の事を考えて作られたウェアは、他にないのでは?という、とにかくすばらしく良いものです。
そこでまず、今回のキーワードである「肩胛骨」についてざっくりと。
そもそも肩胛骨というのは骨格の中でもわりと特殊で、腕・肩は肩胛骨を介して、胴体との骨としての接続は鎖骨のみな訳です。肩胛骨自体は、肋骨を覆うように乗っているだけ。
つまり、ほぼ「浮き」の状態。
その浮いている骨をたくさんの様々な筋肉が支え合い、そのサポートのおかげで腕が動き、もっと言うと身体全体が動く上での要ともいえるのです。
人体ってスゴいです。
そしてこの柔流。
肩胛骨を取り囲むように配置されたサポートラインで、肩胛骨まわりの動きが劇的に良くなります。
また、広背筋、外腹斜筋に沿ったサイドラインで、上半身と下半身の連動性を高め、着用するだけで背中に意識がいきます。
余分な圧迫感はなく、ごく自然な(手でそっと支えるような)着用感で、動きを妨げない軽い着心地。
というのがメーカーさんの説明。で、実際どうなのよ?
ってことで、着てみました。
気持ちイイです。はい。
「あぁ、着てる!」
という感覚はありますが、決して強引に引っ張られてる感じではなく、着ていて苦しいということは全くありません。
むしろこのテのウェアにしたら緩いくらい?
しかし背筋は自然に「くいっ」と伸びて、なんかイイ感じ♪
動きにも全く無理はありません。そして左右をつなぐラインが効いているのか、肩が非常にスムーズに動いてくれます。
「肩胛骨の、動きに対してはなるべく自由に」
という設計が心地よく伝わってきます。
それっぽく言うと、骨格・筋肉が自然と無理なく、元の位置(本来あるべき位置)に導かれ、最善の動きを提案してくれる、という印象です。
あくまでも身体の性能を引き出すためのサポート役といったところ。
また、そのサポートは肩胛骨まわりだけではなく、
前述のようにいろんな筋肉でいろんな所と繋がっている肩胛骨が動くということは、それに伴い腹筋やら背筋やら、様々な筋肉が連動します。
さらに、ペダリングなどで足が動くと、つまり骨盤も動き、やっぱり連動して腹筋・背筋などの筋肉から肩胛骨までが動くわけです。
その「つながりの動き」も、よりスムーズになる、と言うか、とにかく動きやすくなります。負担が軽減されると言ったほうがいいでしょうか。
これなら普段使いにもオススメできます。肩こり解消にもイイかも?
さて、ライディングにどう影響するか。
瞬発的に(突発的に)様々な動きをするトライアルにおいては、もうちょい「ぐいっ」と引っ張ってくれる方がいいかな、とも思いましたが
しかしこれは人それぞれ。筋肉の付き方なんかによっても好みが分かれる所だと思います。
今回着用してみて、肩胛骨下の筋に爆弾を抱えている自分には、かなり有効と感じました。
(ふとした事で筋がズレて、息もできないような激痛に見舞われることが度々...。)
あまりいないとは思いますが、こんな人には普段からの着用をオススメします。
いずれにせよ、着る・着ないとでは安心感・動きやすさが全く違うことは確か。
とにかく身体が自然とキレイに動いてくれる感じです。
身体の故障もかなり少なくなると確信できました。
長時間決まったフォームで走るロードにも特に良さそう。のちの疲労軽減は間違いないですね。
また、身体じゅうが常に衝撃吸収の動きをするDHや、トレイルライドなども、後半の疲れ方が断然違ってくると思います。
マラソン、野球、テニス、バレー、剣道、とにかくあらゆるスポーツに威力を発揮してくれる柔流。
同社のタイツを組み合わせたら、「つながり」アップで身体機能がさらに引き出されそうですね。
超画期的なインナーウェア、柔流。
ぜひ、体感してください。
より詳しい内容はこちらへ
2009. 6. 8 MIYASAKA
大阪店強力プッシュ!「ウィリエール」!!
ピナレロ、コルナゴ、デローザとブースを設置してイタリアンブランド推しの大阪店ですが、またまた魅力的なブランド登場です!
ピンクとブルーがとにかく目立つプロチーム「ランプレ」に供給して一気に日本での知名度がアップした「ウィリエール」!!08年のジャパンカップでランプレ-クネゴVSリクイガス-バッソの対決に注目していた方も多いはず!
そんなクネゴを、さらに08年世界選手権覇者!のバッランを支えたのがこの「ウィリエール」。
画像のモデルはウィリエール100周年記念モデル「チェント」。
そのチェントをバッランの世界選手権制覇を記念して、ゴールド/アルカンシェルカラーで塗装された二重の記念モデルだったりします。
そのルックス、仕上げ、価格(¥1,146,600-!)と、もはやいうことなし。
その他「モルティローロ」「トリエスティーナ」といった中核モデルも続々入荷中。
ピナレロ、コルナゴ、ビアンキに人気が集中しがちなイタリアンロードですが、性能も価格も人気ブランドに全く引けを取っていません。
次に来るのはこのウィリエールかも。先取りしたい方に!!
クラシカルかつ最新。「DEROSA NEO PRO」!!
大阪店自慢の「デローザコーナー」にとんでもない1台が到着しました!
メーカーサンプルを除いたら日本でまだこれ1台!
09デビューのブランニューモデル「NEO PRO」が堂々展示中です!
デローザのカーボンモデルは「KING3」から「IDOL」「AVANT」まで、カーボン素材の成形の自由さを生かした特徴的なバイクが多いのですが、「NEO PRO」の見た目に関してはいたってシンプル。
カーボンパイプをラグでつなぐ構造やホリゾンタルのフレームデザイン、インテグラルを採用せず通常のシートピラーを使っている点などが、ライバルたちと比べた際に余計にそう感じさせるのかもしれません。
そうかといってデローザらしさが希薄かといえばまったくそんなことはなく、使われているカーボン繊維もきちんと「イタリア製」という徹底したコダワリようはさすが(BC11月号に東レ製とありましたがどうやら違うようです)。
名車「ネオプリマート」に近いプレーンなイメージで、往年のファンやレーシングなルックスはちょっと気恥ずかしい・・・なんて方にサラッと乗りこなしていただきたいところ。
価格面でいえばまごうことなきデローザです。
フレーム価格 ¥562,800-!
完成車価格 ¥1,274,700-! (カンパレコード11S+ユーラス仕様)
ポジションとしては「KING3」のすぐ下に位置するという、とんでもないハイパフォーマンスバイクだったりします。
その見た目にたがわず実際の乗り味も穏やかで、「KING3」や「AVANT」では跳ねてしまうような荒れた路面でも極めてスムーズにこなせてしまうようです。かといってヤワかというとそうでははない。(メーカーさん談)
デザインはクラシカルで突出した「らしさ」はないが、実は最新のテクノロジー満載と「羊の皮をかぶった狼」のような玄人好みの一台です!!
カジュアルなんてとんでもない!アディダスのアイウエアは超本格派!!
先日のオークリーネタの時に「アディダスはカジュアルな・・・」のようなコメントを上げてしまいましたが、ここに訂正します。アディダスのアイウエアは超本格派でした!
そもそもの製造元からしてセレブ御用達で有名な高級眼鏡/サングラスメーカー、オーストリアの「シルエットインターナショナル」。
アジア外注は一切やらず、すべてヨーロッパ内で製造するこだわりはさすがです。
その機能も盛りだくさん。すべてを語り出すとキリがないのでかいつまんで説明すると・・・
1、フィッティング:
ノーズピースの高さが2段階、テンプル(弦)の角度が3段階に調節可能。鼻の高さや耳の位置を問わずベストなフィッティングが可能です。前傾が深いロードバイクの場合サングラスの上端が視界に入って気になるケースもありますがそのあたりの微調整にも便利。
また柔軟性の高いSPX素材のフレームもフィット感アップに貢献しています。
2、レンズ:
ポリカーボネート製レンズは色の濃い、薄いを問わず目に有害な紫外線A,B.Cを100%シャットアウト。コーティングではなく素材そのものが紫外線をカットするのでその効果は半永久的(割れるまで)。
光線吸収率(透過率)にも幅を持たせていて(ライトスタビライジングテクノロジー「LST」)、光の波長を調和させる特殊なフィルターを用いることで、調光レンズでなくてもまわりの環境の明るさ・暗さにかかわらずクリアな視界を(ある程度)調整してくれます。
例をあげると「オレンジ」の光線吸収率は32%。ただし20~57%まで幅を持たせており暗い時に8割の光を、明るい時には5割の光を通すようにコントロールすることで眩しさを抑えつつクリアな視界を保つレンズに仕上げられています。
またレンズ交換も簡単なので、光線吸収率の違うレンズを使い分けることで様々なシチュエーションに対応してくれます。
3、耐久性:
SPX素材のフレームもポリカーボネート製レンズも、極めて高い耐衝撃性を備えています。
またフレームヒンジが一定以上の衝撃で外れる構造になっていて、大きなダメージがかかる前に自ら外れることで致命的な破壊を防いでくれます。
これは転倒時などに割れた部分のエッジが凶器になるというリスクも軽減。金属製のビスやヒンジを使っていないことと合わせて「体へのダメージを最低限に」という意図がうかがえます。
と、色々語ってみましたが、本当のところはかけてみないとわからないというのも正直なところ。
まずは実際かけてみて、そのフィット感の良さをお確かめいただければと思います!